2010年09月02日

クロス張替え 差別化4 見本をもらう

クロスの柄を自分で決めるとき、カタログを見て決めると思います。
カタログは工務店などに言えば、貸してもらえます。

カタログには実際のクロスが小さく切って貼ってあり、一部はイメージ写真が載ってます。
しかし、小さい断面で判断すると時々イメージが違う場合があります。

無地だと色が薄い、または濃い。
柄だとイメージと違うということがおこります。face08

そういったことをふせぐには、見本をもらうことです。
50cmくらいのクロスがもらえます。

質感や色味がカタログと違うのがわかると思います。

その見本を、実際に壁に貼って(セロハンテープ等でね)、遠くから眺めたりしてみましょう。音符

マイホームだと一度クロスを張り替えると10年以上は取り替えないものです
賃貸だと戦略に失敗するかもしれません。

工務店や業者の人に、遠慮なく請求してみてください。

ご質問などありましたら、コメント欄にお願いします。
下記のURLから問い合わせることもできます

http://morinoreform.com/index.html



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Posted by 桔梗屋  at 16:40 │Comments(1)リフォーム

この記事へのコメント
とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。
Posted by 履歴書の書き方 at 2012年03月29日 14:19
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    コメント(1)